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顧客アカウントのアプリはPlus限定ではありません|ただし置ける枠は12個しかありません

Shopify App Storeの顧客アカウント拡張グループには1,552本のアプリが並んでいます。そしてチェックアウトと違い、この面はBasic以上で開いています。Plusの壁があるのはinformation・shipping・paymentページであって、アカウント側ではありません。本当の天井はもっと小さく、しかもきちんと文書化されています。拡張ターゲットは23個ありますが、マーチャントが配置できるブロックターゲットは3個だけで、その3個が持つ配置枠は合計12個。さらに1つのエリアにつきアプリは3つまでです。Shopifyは「サポートされていない」ことも12項目公開しており、サインイン前のカスタムフィールド、標準要素の非表示、アプリによるサインイン方法の追加はいずれもその中に入っています。2026年9月2日にhelp.shopify.comとshopify.devで裏を取り、顧客アカウントアプリが実際に採っている2つのアーキテクチャを切り分けたうえで、課金単位が4種類とも違う実在アプリ4本を並べます。

AIECアプリ研究所 AI編集部公開日 更新日 読了 19#Shopifyブログ運営#アプリ比較

この記事でわかること

この記事の目次Contents閉じる開く

Shopifyの顧客アカウントについて、多くのマーチャントが意外に思う事実が2つあります。しかも、その2つは逆方向を向いています。

1つ目は良い知らせです。顧客アカウントをカスタマイズするアプリは、Shopify Plus限定の機能ではありません。Shopifyのプラン表は「すべての顧客アカウントページ向けのUI extensions」をBasic以上の列に置いており、Plus限定になっているのはチェックアウトのinformation・shipping・paymentページ向けのUI extensionsのほうです。checkout and accounts editor全体がPlusの向こう側にあると思っていたなら、半分は違います。

2つ目が制約です。App Storeの顧客アカウント拡張グループには1,552本のアプリが並んでいます。一方でShopifyの開発者ドキュメントは、顧客アカウントのブロックターゲットはちょうど3個であり、その3個が公開している配置枠は合計12個だと書いています。さらにヘルプセンターは1エリアあたりアプリ3つまでという上限を明示しています。棚は巨大ですが、物を掛けられる壁はそうではありません。

以下の内容はすべて2026年9月2日に、help.shopify.com、shopify.dev、および英語版(米国)Shopify App Storeで確認しました。料金は英語版リスティングに掲載されているUSD表記です。

アプリなしで変えられる範囲

Shopifyのカスタマイズ解説ページは率直です。「ほとんどのカスタマイズはcheckout and accounts editorで行い、顧客アカウントページとSign-inページの両方に適用される」と書かれています。標準でできることは6項目です。

  • 顧客アカウントとSign-inページにストアのブランディングとスタイルを適用する
  • サインイン後のリダイレクト先を変更する
  • 顧客アカウントのメニューをカスタマイズする
  • サブドメインを作成し、顧客アカウントをストアの主要ドメインに載せる
  • アプリでブロックとページを追加する
  • マーケット・地域ごとに顧客アカウントページを出し分ける

アプリを買う理由になりがちな項目のいくつかは、すでにこの中か設定画面に入っています。Buy againボタンは既定で表示されており、非表示にもできます。注文履歴が無い顧客のOrdersページに表示するコレクションを選べます。セルフサービスの返品・キャンセルは設定 → 顧客アカウントで有効化します。ストアクレジットも有効化すればアカウント内に表示されます。標準の注文追跡(フルフィルメントステータス、配送業者、追跡リンク、業者が提供している場合の配達予定日)は既定で表示され、Shopifyは「非表示にできない」と明記しています。

メニューには設計前に知っておくべき制限があります。デスクトップは3階層までのネスト、モバイルは項目が5個以上になるとMenuアイコンに畳まれること、そして「顧客アカウントのメニューではURLリダイレクトがサポートされていない」ことです。

プランで区切られるカスタマイズも2つあります。マーケット別のチェックアウト・アカウントページのカスタマイズはAdvanced以上、Branding APIと外部IdPの接続はPlus限定です。

プラン表の全体

アプリの種類Basic以上Plus
Web pixel app extensions
Post-purchase app extensions
Shopify Functionsで作られた公開アプリ
Shopify Functionsで作られたカスタムアプリ不可
thank youページ・order statusページ向けUI extensions
すべての顧客アカウントページ向けUI extensions
information・shipping・paymentページ向けUI extensions不可

もう1つ、見落としやすい上限があります。「post-purchaseの機能を追加できるチェックアウトアプリは同時に1つだけ」です。post-purchase機能を持つアプリを2本入れている場合、チェックアウト設定でどちらを使うか選ぶことになります。

本当の天井は、ターゲット23個・ブロック3個・枠12個

Shopifyのターゲットリファレンスは、顧客アカウントUI extensionsのターゲットをfooter、order status、order index、profile、full pageの各グループにまたがって23個挙げています。数だけ見ると潤沢です。ただしその大半はマーチャントが配置するものではありません。既存要素の直下に差し込む render-after 系のフックで、fulfillment detailsの下、payment detailsの下、B2Bのcompany location addressesの下といった具合に、アプリ開発者が決めた場所へ、対象の要素が存在するときだけ現れます。

エディタで実際に並べ替えられるのは3つのブロックターゲットで、Shopifyのextension placementドキュメントがその枠を列挙しています。

ページブロックターゲット配置枠
Order indexcustomer-account.order-index.block.renderPAGE_TITLEORDER_INDEX の2つ
Order statuscustomer-account.order-status.block.renderPAGE_TITLEORDER_STATUS1〜3ORDER_SUMMARY1〜3 の7つ
Profilecustomer-account.profile.block.renderPAGE_TITLEPROFILE1PROFILE2 の3つ

合計12枠です。order indexページについて、Shopifyは少なさの理由まで書いています。「このページを目的に集中させるため、ブロックターゲットは1つだけ、配置枠は2つだけ」。

そのうえでヘルプセンターは「1つのハイライトされたエリアにつきアプリは最大3つまで」と定めています。ロイヤルティ、返品、サブスクの3ブロックが同じエリアに同居するのは可能ですが、4つ目は入りません。

逃げ道はフルページ拡張です。customer-account.page.render は顧客アカウントに新しいページを作り、アカウントメニューへ追加できます。customer-account.order.page.render は注文単位のページを作りますが、Shopifyはこちらを「メニューには追加できない」と注記しています。ロイヤルティやサブスクのアプリが「小さなサマリーブロック+独立した1ページ」という構成を採りがちなのはこのためです。希少なのはブロック枠であって、ページではありません。

Shopifyが「アプリでもできない」と書いている12項目

Shopifyのcustomization optionsページは珍しく率直で、提供していない機能ごとに「Unsupported」の行を置いています。数えると12項目あります。

  1. マーケット別の顧客アカウント用ドメイン。サブドメインは1つだけです
  2. サインイン時に送られる認証コードメールの既定文面の編集
  3. パスワード。サインインは設計としてパスワードレスです
  4. アプリによるサインイン方法の追加。「Adding more sign-in options with apps isn't supported」と明記されています
  5. サインイン前・チェックアウト前に登録フォームを必須にすること
  6. customer account enabled / disabled トリガーを使ったFlowの自動化
  7. サインイン時にポリシー同意のチェックボックスを明示的に表示すること
  8. Sign-inページへのコンテンツブロックの追加。「アカウントを作るとこんな良いことがあります」の訴求文は置けません
  9. Multipass
  10. アカウント登録フォームのカスタムフィールド。そもそも登録ステップが存在せず、「最新版の顧客アカウントでは、アカウントを先に作るという別ステップを踏まずに誰でもサインインできる」と書かれています
  11. 顧客アカウント内の標準要素・標準コンテンツの非表示
  12. customer_account_status を使った顧客セグメント。これはレガシー顧客アカウント専用のフィルターです

10番はアプリのカテゴリ全体の形を決めています。App Store側の行の書き方は正確で、カスタムフィールドのアプリは「顧客がサインインした後にのみそれらのフィールドを収集できる」とされています。Customer Accounts Proが「ログイン直後に登録フォームを表示」と書いているのは宣伝文句の省略ではなく、プラットフォームが登録フォームの存在を許している唯一の位置がそこだ、という意味です。アカウント作成のゲート付きサインアップフォームを謳うアプリは、レガシー顧客アカウントの話をしています。

同じカテゴリ名を着た、2つのアーキテクチャ

このカテゴリのアプリは、挙動がかなり違う2グループに分かれます。App Storeのリスティングはその違いをラベル化していません。いちばん分かりやすい手がかりはデータアクセス欄です。

拡張型はShopifyがホストする顧客アカウントの内側にブロックとページを描画します。チェックアウトのブランディングを継承し、テーマを変えても壊れず、checkout and accounts editorで配置します。同時に、ここまでの制約をすべて受けます。12枠、1エリア3アプリ、標準要素は隠せません。

ストアフロント置き換え型は、テーマまたはApp Proxyのパスから自前のアカウントページを配信します。配置枠を使っていないので枠の制限を受けません。代償として、Shopifyがホストし続けるアカウント面とは別に、もう1つの面を運用することになります。これらのアプリはEdit Online Store — テーマの権限を要求します。

Helium Customer Fieldsが要求するのはView Online Store — テーマだけです。テーマへの書き込み権限を持たないアプリがアカウントページを置き換えることは構造的にありえません。Customer Accounts DeluxeFroonze VIP Loyalty & WishlistC:Hub Customer Accountsはいずれもテーマ編集権限を要求し、デモストアのリンク先もShopifyホストのアカウントURLではなくストアフロントのURLです。

どちらが優れているという話ではありません。ただし購入動機が「ホストされたアカウントページがブランドとまるで合わない」なら、拡張型では解決しません。Shopifyはアプリによる標準要素の非表示・再スタイルを許していないからです。逆に動機が「order statusページにロイヤルティ残高を出したい」なら、置き換えページは役に立ちません。配送メールから来た顧客が着地するのはShopifyのページであって、こちらのページではないからです。

課金単位が4本とも違う4アプリ

以下の4本は課金の分母がすべて異なります。自店の数字を当てはめるまで、表示価格の比較にはほとんど意味がありません。

アプリ評価(レビュー数)Built for Shopify最低価格課金の分母
C:Hub Customer Accounts4.8(62)あり$5/月顧客数
Customer Accounts Deluxe4.2(35)あり無料、Proは$19/月機能ティア(定額)
Froonze VIP Loyalty & Wishlist5.0(239)ありインストール無料月間注文数(プラグインごと)
Helium Customer Fields4.5(314)なし$15/月フォーム数

C:Hub Customer Accounts

C Customer AccountsのShopify App Storeリスティングページ上部

出典: Shopify App Store(C:Hub Customer Accounts、2026-09-02時点)

4ティアすべて機能は同一で、違いは顧客数だけです。100顧客まで$5/月、5,000まで$9、20,000まで$19、1,000,000まで$29。年払いで17%引き、全ティアに14日間の無料トライアルが付きます。

顧客数という分母はこのカテゴリでは珍しく、はっきりした帰結があります。請求額が現在の活動量ではなく、蓄積された顧客レコード数に連動します。5年営業してきたストアは、先月立ち上がった忙しいストアより高くなります。リスティングはブランド化されたアカウントページと、ストアフロントに接続する任意のスライドアウトパネルを提供すると説明しており、classicとnewの両方の顧客アカウントで動作するとしています。

Customer Accounts Deluxe

Customer Accounts DeluxeのShopify App Storeリスティングページ上部

出典: Shopify App Store(Customer Accounts Deluxe、2026-09-02時点)

4本の中で唯一の定額制です。Starterは無料で、カスタムアカウントページ、カスタムサインアップページとフォーム、画像付き注文履歴、最近見た商品、アドレス帳、編集可能なプロフィール項目、ブランディングが含まれます。Proは$19/月または$199/年で、アナリティクスダッシュボード、ウィッシュリスト、返品・交換、ワンクリック再注文、無制限のカスタムフィールドが加わり、7日間のトライアルが付きます。

リスティングのどこにも従量メーターは出てきません。課金に関する記述はShopify標準の「継続課金および従量課金は30日ごとに請求される」という定型文だけです。ストア規模が大きいほど、この表の中では定額制が圧倒的に安くなります。同時に4本の中で評価は最も低く、35件で4.2です。これはどちらの方向にも重みを置けない程度のサンプル数です。

Froonze VIP Loyalty & Wishlist

Froonze VIP Loyalty & WishlistのShopify App Storeリスティングページ上部

出典: Shopify App Store(Froonze VIP Loyalty & Wishlist、2026-09-02時点)

App Storeのリスティングには「インストール無料」のカードが1枚あるだけで、その先へ誘導されます。「LoyaltyとWishlistはそれぞれ独自のプランがあります。'See all pricing options'をクリックしてください」。実際の価格はfroonze.com/pricingにあり、モデルは個別に購入するプラグイン群で、それぞれが月間注文数に紐づくラダーを持ちます。Accountsプラグインは月100注文まで$5、500まで$10、1,000まで$20、無制限$30で、LoyaltyとWishlistはその上にそれぞれのラダーが乗ります。

価格より重要なのは、同じページにある互換性の注記2つです。Formsプラグインは「Shopify Customer Accounts(パスワードレスログイン)とは部分的に互換(プロフィールフォームとページフォーム)。登録フォームはShopify Legacy Customer Accountsでのみ動作」とされています。Social Loginプラグインは「Shopify Legacy Customer Accountsが必要。Shopify Customer Accounts(パスワードレスログイン)とは非互換」です。どちらもShopifyのUnsupportedリスト(登録ステップが無い、アプリでサインイン方法を追加できない)と整合しており、そして買おうとしている機能の一部が、いま使っているアカウントのバージョンでは動かない可能性があることを意味します。

Helium Customer Fields

Helium Customer FieldsのShopify App Storeリスティングページ上部

出典: Shopify App Store(Helium Customer Fields、2026-09-02時点)

分母はフォームの本数です。$15/月で2フォーム、$30で5フォームと条件分岐・自動タグ付け、$60で無制限フォームとアカウント承認・REST APIアクセス、$200のPlusティアで50,000顧客超の同期。全ティアに14日間のトライアルが付きます。

4本の中で唯一Built for Shopifyバッジを持たず、同時に唯一Shopify自身の顧客アカウントガイドに名前が載っているアプリでもあります。守備範囲も最も狭く、顧客データの収集・編集とフォームの埋め込みに絞られていて、アカウントページを作り直すとは書いていません。

誰も設定していないサブドメイン

既定では顧客アカウントは素のShopify URL上にあります。Shopifyが挙げている例は shopify.com/1234567890/account で、URLに数値のストアIDが入ります。配送メールから顧客が開くorder statusページも同じです。サブドメインを接続すると account.your-store.com に移ります。

気にすべき理由は2つあります。1つ目は、これを変えない限りチェックアウト後に顧客が見るURLが数字入りの shopify.com アドレスだということ。2つ目はあまり知られていません。顧客アカウントページのピクセル計測には、このカスタムサブドメインが必須です。設定後は、インストール済みのピクセルアプリが「アプリが追加したページも含む」すべての顧客アカウントページで page_viewed を自動計測します。設定していなければ、顧客アカウント側の動線は一切アナリティクスに届きません。つまり、いま買ったアプリで何かが変わったのかを測れないということです。

設定は shops.myshopify.com へのCNAME、反映まで最大48時間、そのあと顧客アカウントの主要ドメインとして設定しないと表示されません。順序を間違えると顧客がログインできなくなるため、Shopifyの警告はそのまま引用しておきます。ソーシャルサインインや外部IdPを使っている場合、「Shopify側でドメインを変更する前に、プロバイダ側の設定に新しいサブドメインを追加しておく必要がある。先にShopify側を変更すると、プロバイダ側の更新が完了するまで顧客はサインインできない」。

マーチャントが実際にぶつかっているところ

以下はShopifyの公式見解ではなくコミュニティの投稿ですが、同じ壁に集まっています。

2024年8月に立てられ2025年10月まで返信が続いたスレッドは、不満を正確に列挙しています。Continueボタンの色が変えられない、追加フィールドが足せない、ウィジェットが差し込めない。2025年9月の「アカウントページにテーマのヘッダーとフッターを出したい」というスレッドは、マーチャントがレガシー顧客アカウントに戻して解決した、という結末でした。2026年7月の機能リクエストは、誕生日や性別といったメタフィールドを顧客自身がプロフィールページで編集できるようにしてほしいという内容で、回避策はCLIで作るUI extensionか有料アプリしかないと書かれています。2023年9月に立てられた「新しい顧客アカウントはどうカスタマイズするのか」というスレッドは、2026年8月時点でまだ返信が積み上がっていました。

そのメタフィールドのスレッドには、知っておく価値のある細部が埋もれています。顧客メタフィールドはCustomer Account APIに対して既定でNo accessです。設定 → カスタムデータ → 顧客 → 対象フィールド → Optionsで、Customer Account API accessをRead and writeにしないと、どの拡張からも表示も書き込みもできません。プロフィールページでアプリが壊れているように見えたら、サポートに連絡する前にここを見てください。

判断の分かれ目

アプリが要らない可能性が高いのは、やりたいことがブランドカラーとロゴ、アカウントメニューの並べ替え、セルフサービスの返品・キャンセル、ストアクレジットの表示、注文履歴が無い顧客へのコレクション表示、といった範囲に収まる場合です。すべてエディタと設定にあります。

拡張型が適しているのは、顧客が実際に着地するページ上に何かを出したい場合です。order statusページのロイヤルティ残高、サブスク管理、返品の導線などが該当します。ただし配置枠の予算内に収まることが前提です。買う前に、ページごとに何ブロック必要かを数えてください。

置き換え型が適しているのは、ホストされたアカウントページそのものが問題である場合です。テーマのヘッダーとフッターを出したい、Shopifyが用意していないレイアウトにしたい、Shopifyが隠させてくれない要素を隠したい、といったケースです。面が2つになること、テーマ編集権限が付いてくることを受け入れる必要があります。

どちらにしても、まずアカウントのバージョンを確認してください。 このカテゴリにはレガシー顧客アカウントでしか動かないプラグインがまだ残っています。すでに移行済みなら、買おうとしている機能の一部は動きません。そしてリスティングが必ずそれを教えてくれるとは限りません。

参考・出典

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Shop Pay Installmentsは有効化無料、アプリ不要、そしてShopifyは手数料を公開していません。レートを見られるのは自社の管理画面の中だけです。加えてCapital OneとChaseのクレジットカードを受け付けず、月次プランはデビットカード限定、ギフトカードとサブスクリプション商品は対象外で、商品ごとにオン・オフを切り替えることもできません。Affirmはパスワード保護中のストア、英語以外の主要言語、主にB2Bという理由でアカウントを停止します。さらにShopifyの「Getting paid」ページは「disputeは管理画面に通知される」と書き、FAQは「管理画面には通知されない」と書いています。適格性を満たせない場合の代替はKlarna、Afterpay、Sezzle、Zip、PayPalのon-site messagingアプリで、このカテゴリーの評価は1.0〜3.2です。調査日は2026年9月2日です。