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Shopifyには標準のデポジット機能が2つある|片方はPlus限定、もう片方は「B2Bでは使えない」と明記され、その隙間を4本のアプリが4通りに課金している

Shopifyは、頭金を受け取って残額を後から回収する処理を標準で2通り持っています。1つはB2Bの支払条件にデポジット要件を付ける方式で、ヘルプセンターには「デポジット要件はShopify Plusプランでのみ利用可能」と明記されています。もう1つはselling planによる遅延購入オプションで全プランで使えますが、shopify.devが壁を列挙しています。下書き注文で使えない、B2Bで使えない、POSで使えない、ローカル決済手段が使えない、カートパーマリンクが使えない、checkout.liquidのストアでは使えない、1注文につき遅延支払期日は1つだけ、対応ゲートウェイは4つだけ。カードを保管するのはShopifyですが、残額の請求と決済失敗の処理は「アプリの責任」と書かれています。その仕事こそが有料の対象です。Downpay、SPD、Depo、DPは、それを処理注文額、4倍違う閾値の処理注文額、サブスク+取引手数料、そして無料という4通りで課金します。月5万ドル規模では99ドルから約399ドルまで開きます。調査日は2026年9月2日です。

AIECアプリ研究所 AI編集部公開日 更新日 読了 20#Shopifyブログ運営#アプリ比較

この記事でわかること

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4,000ドルのダイニングテーブル、カスタムの自転車、6週間のワークショップを売っているなら、「まず30%、残りは引き渡し時に」をShopifyでやりたいと思ったことがあるはずです。そして検索すると「アプリなしではできません」と書かれています。

これは正確ではありません。そして、その不正確さの形を知っているかどうかが、月200ドルの差になります。

Shopifyは頭金を受け取って残額を後から回収できます。しかもその仕組みを2つ、どちらも公式ドキュメント付きで持っています。片方はShopify Plusプラン限定。もう片方は全プランで使えますが、管理画面が存在しないためアプリ経由でしか設定できず、制約一覧には「Subscriptions, pre-orders and TBYB can't be used with B2B(サブスクリプション、予約販売、TBYBはB2Bでは使えません)」という一文があります。つまり、2つの標準経路は互いに排他的です。

調査日は2026年9月2日。料金はすべて、同日にen-USロケールで表示された各アプリのShopify App Storeリスティング上のUSD表記です。

先に結論

  • 標準経路その1: B2Bの支払条件+デポジット要件。 チェックアウトで割合デポジットを回収し、残額はネット期日。ヘルプセンターの記載は「Deposit requirements are available only on the Shopify Plus plan.」。
  • 標準経路その2: 遅延購入オプション(pre-orderとTry Before You Buy)をselling planで設定。チェックアウトで一部を課金し、残額を指定日またはX日後に課金します。全プランで使えますが管理画面がないため、設定にはアプリが要ります。
  • この2つは併用できません。shopify.devは予約販売とTBYBについて「B2Bでは使えない」「下書き注文では使えない」と明記しています。
  • カードを保管するのはShopify。請求するのはアプリ。 shopify.devの記述は「It's your app's responsibility to schedule the charge at the right time and automate any process around payment failures.」です。
  • 対応ゲートウェイは4つだけ。Shopify Payments、PayPal Express、Adyen on Shopify、そして「一部のマーチャントのみ利用可能」なStripe。
  • アプリ4本、課金モデルも4通り。月5万ドルのデポジット注文額なら、99ドルから約399ドルまで開きます。

標準経路その1: B2Bのデポジット、Plus限定

ストアがShopify Plusで、B2Bを使っているなら、これは標準機能でありアプリは不要です。

支払条件は、会社単位、会社所在地単位、あるいは個別の下書き注文に設定します。選べる期日はネット7・15・30・45・60・90日、フルフィルメント時、そして下書き注文のみ固定日付。そのいずれにもRequire deposit on orders created at checkout(チェックアウトで作成された注文にデポジットを要求する)をチェックし、割合を入力できます。

顧客はチェックアウトでクレジットカードまたは銀行振込などの手動決済手段でデポジットを払います。注文は管理画面でPartially paidになります。デポジット額と残額の期日は、チェックアウト、サンキューページ、顧客アカウントに表示されます。

機能一覧より重要な運用上の要点が2つあります。

自動では回収されません。 ヘルプセンターは明示的です。「Payments aren't automatically captured when the payment terms expire.(支払条件の期限が来ても、支払いは自動的には確定されません)」。B2B顧客がカードを保存していても、管理画面で人が請求する必要があります。支払条件は「いつ払うべきか」を示すだけで、集金はしてくれません。

プランの壁はB2Bではなくデポジットにあります。 B2B自体はPlus限定ではありませんが、デポジットの節の上にはプラン要件の注記があり、「Deposit requirements are available only on the Shopify Plus plan.」と書かれています。

カート金額や顧客種別、メタフィールドによって割合を変える条件付きデポジットが必要な場合、ShopifyはPayment Customization Function APIかサードパーティアプリを案内しています。

標準経路その2: 遅延購入オプションと、その壁

2つ目の仕組みが、App Storeにあるデポジットアプリが実際に立脚しているものです。sellingPlanGroupCreateミューテーションで作成し、価格・配送・在庫・請求の4つのポリシーで設定します。

デポジットに相当するのは請求ポリシーです。Shopifyの記述はこうです。「When you set a checkout charge, a partial amount is charged at checkout, and the remaining balance amount is charged on a specific date (EXACT_TIME) or X days after checkout (TIME_AFTER_CHECKOUT).」。そして「Shopify will store a customer's payment method so that merchants can collect the remaining balance amount without contacting the customer.」。

そのすぐ後に、役割分担が1文で書かれています。

It's your app's responsibility to schedule the charge at the right time and automate any process around payment failures. (適切なタイミングで請求をスケジュールし、決済失敗まわりの処理を自動化するのは、アプリの責任です)

カードを保管しマンデートを保持するのはShopify。請求のスケジューリング、決済拒否時のリトライ、期限切れカードの更新依頼メール、回収できなかった分の突き合わせ。これらはすべてアプリ側です。ここが有料の対象であり、これらのアプリが注文の件数ではなく金額で課金する理由でもあります。8,000ドルの注文で残額回収に失敗することが、商業上のリスクそのものだからです。

同じドキュメントページの制約一覧が、多くのストアの計画が壊れる場所です。

制約帰結
下書き注文では使えない電話・見積もり経由の販売にこの経路でデポジットは付けられない
B2Bでは使えない2つの標準デポジット機構は互いに排他
Shopify POSでは使えないショールームで対面デポジットを取るのは別ワークフロー
ローカル決済手段は非対応地域固有のウォレットや銀行決済が脱落する
ゲートウェイはShopify Payments、PayPal Express、Adyen on Shopify、「一部のマーチャントのみ」のStripeそれ以外は対象外
checkout.liquidのストアでは非対応旧チェックアウトのままだと機能ごと使えない
カートパーマリンク非対応カートを事前投入する広告・メールのリンクにプランが載らない
「Buy X get Y」割引が使えないBOGO施策とデポジットは同一注文で共存できない
Order Edits APIは予約販売・TBYB商品の削除のみ対応外すことはできても、追加や差し替えはできない
1注文につき遅延支払期日は1つ複数のselling planは最も早い期日に集約される

最後の行は例で説明した方が早いでしょう。カートに、納期12週間の受注生産ソファと、在庫のあるランプが入っているとします。Shopifyのルールは、「カートに複数のselling plan行があり、そのうち1つでもフルフィルメント時払いなら、フルフィルメント時払いが優先される」。ソファの12週間スケジュールは消えます。一方デポジットは合算され、全額がチェックアウト時に請求されます。

なお予約販売のselling planにおける「フルフィルメント時払い」は、ドキュメント上unstableAPIバージョンで提供中とされ、2026-01の安定版で提供予定と書かれています。この機能を謳うアプリを使う際は、現在の状況を確認してください。

アプリ4本、課金モデルも4通り

以下のアプリはいずれも遅延購入オプションを設定し、その上に回収の仕組みを載せています。違うのは「何に対して課金するか」です。

Downpay: Partial Pay & DepositSPD Split Payment & DepositDeposit & Partial Payment DepoDP: Deposit & Partial Payments
開発元DownpayFINLOOP SOLUTIONS LLCSidepanda Services LLPTAG Apps
課金の分母処理注文額処理注文額サブスク+取引手数料無料、または月額+5,000ドル超の1%
段階29ドル/5千・49ドル/1万・99ドル/2.5万・249ドル/10万19ドル/1千・29ドル/5千・49ドル/1万・99ドル/5万9ドル・49ドル・149ドル無料・19ドル
追加手数料記載なし全段階に「No additional fees」と明記段階別に1%+0.20ドル、0.75%+0.15ドル、0.5%+0.10ドル5,000ドル超のデポジット注文額の1%、月99ドル上限
下書き注文のデポジットリスティングに記載なしリスティングに記載なし対応と明記COD注文のデポジットに言及
Built for Shopifyありありありなし
無料体験7日7日14日無料プラン・Proは14日
リスティング上の対応言語英語英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、オランダ語英語
公開日2023年3月20日今回の取得では非表示2020年12月23日2026年7月29日
評価(レビュー数)5.0(84件)4.8(135件)4.4(93件)5.0(10件)

Downpay: Partial Pay & Deposit

Downpay: Partial Pay & DepositのShopify App Storeリスティングページ上部。アプリ名の下にBuilt for Shopifyバッジが表示されている

出典: Shopify App Store(Downpay: Partial Pay & Deposit、2026-09-02時点)

Downpayは自らを「a white label, layaway split payment solution with no credit checks or outside financing」と説明しています。つまり与信も外部ファイナンスも介さず、信用リスクを負うのは貸し手ではなくストア側です。ポジショニングも明確に高単価向けで、「custom, made-to-order, and high-value products with lead times」と書かれています。

全プランに全機能が含まれます。段階が制御しているのはDownpayを通した累計注文額だけで、29ドルで5,000ドル、49ドルで1万ドル、99ドルで2.5万ドル、249ドルで10万ドルです。8,000ドルの注文1件で、最下位プランの枠を超えます。

回収まわりの機能はこの中で最も広く、注文ごとのカード保管、残額の一括回収・一括オーソリ、請求書、手動回収、顧客がカードを更新できる顧客ポータル、15以上のShopify Flow連携。HydrogenとヘッドレスストアフロントはDownpayだけが挙げています。

向いているケース: 単価の高い受注生産、Flowによる自動化やヘッドレス構成を使っている場合。

向いていないケース: 低利益率で月間流通額が大きい場合。10万ドル枠の249ドルは、この比較で最も高い段です。

SPD Split Payment & Deposit

SPD Split Payment & DepositのShopify App Storeリスティングページ上部。アプリ名の下にBuilt for Shopifyバッジが表示されている

出典: Shopify App Store(SPD Split Payment & Deposit、2026-09-02時点)

SPDはDownpayと同じ分母、つまり月間の処理注文額を使いますが、段の刻み方がまったく違います。1,000ドルまで19ドル、5,000ドルまで29ドル、1万ドルまで49ドル、5万ドルまで99ドル。最上段を比べてください。5万ドルのデポジット注文額に対して、SPDは99ドル、Downpayは249ドルです。全段階に「No additional fees」と明記されています。

製品としてはデポジットアプリというより4-in-1で、残額自動回収付きのデポジット、複数決済(1注文をクレジットカード2枚、またはカードとPayPalで支払う)、複数人でメール経由で分担する共有支払い、そして分割払い。共有支払いは他になかなかない機能で、ウェディングレジストリやグループギフトを4人で分担できます。

リスティング上の対応言語は4つ、開発ストアは無料です。

向いているケース: 月1万〜5万ドルのデポジット注文額の帯。複数人分担や2枚カード決済が必要な場合。

向いていないケース: 月5万ドルを超える予定がある場合。それ以上の段はリスティングに公開されていません。

Deposit & Partial Payment Depo

Deposit & Partial Payment DepoのShopify App Storeリスティングページ上部。アプリ名の下にBuilt for Shopifyバッジが表示されている

出典: Shopify App Store(Deposit & Partial Payment Depo、2026-09-02時点)

Depoは表示価格が最も安く9ドルで、同時に4本で唯一サブスクリプションの上に取引手数料が乗ります。Starterが1%+0.20ドル、Lite(49ドル)が0.75%+0.15ドル、Pro(149ドル)が0.5%+0.10ドル。リスティングにはこの割合が何に対して掛かるのかが書かれていないため、試算する前に基準額を確認してください。

額面どおりに受け取ると、9ドルは9ドルではなくなります。月5万ドルなら、Depoで最も安い構成は149ドルのProに0.5%を足した約399ドル。この比較で群を抜いて高い結果になります。

ただしDepoには、他の3本のリスティングが主張していないことが1つあります。「Depo supports draft order deposits.」。遅延購入オプションは下書き注文では使えないので、電話や見積もりでデポジットを取りたいストアは、まずここを見て、実装方法を確認するのが筋です。Works withにShopify POSも挙げており、対応言語は6つです。

評価は93件で4.4と4本中最低、1つ星が11件あります。4年以上利用しているストアのレビュー1件が、課金モデルがサブスクリプションのみから売上の一定割合を加える形へ変わったと述べており、開発元が反論する返信を付けています。現在のリスティングは確かにサブスクリプション+割合の形になっています。インストール前に直近のレビューを読んでください。

向いているケース: 下書き注文・電話販売のデポジット。割合が小さく収まる低ボリューム。

向いていないケース: デポジット流通額がまとまってあるストア。手数料に上限がありません。

DP: Deposit & Partial Payments

TAG Apps提供のDP: Deposit & Partial PaymentsのShopify App Storeリスティングページ上部

出典: Shopify App Store(DP: Deposit & Partial Payments、2026-09-02時点)

DP(ブランド名Depositly)の公開日は2026年7月29日、この記事のおよそ5週間前です。レビューは10件ですべて5つ星で、うち複数が創業者から直接セットアップ支援を受けたと書いています。評価もレビューも、非常に小さなサンプルとして扱うべきです。

価格設定はこの中で最も攻めています。無料プランにデポジット、分割払いとグループ支払い、残額の自動回収、リマインダー、分析、ストアフロント翻訳、顧客ポータルが含まれます。体験版ではなく、実務で動く機能一式です。19ドルのProはマーケティング連携(Klaviyo、Mailchimp、Segments)と優先サポートを追加し、5,000ドルを超えるデポジット注文額の1%(月99ドル上限)が加わります。

注目すべきはこの上限です。DPの最大額はどれだけ流通しても19ドル+99ドル=月118ドル。SPDの5万ドル時99ドル、Downpayの10万ドル時249ドルと比べてください。月5万ドルを超える領域では、DPが4本の中で明確に最安です。ただし、まだ回収していないお金の管理を、公開5週間のアプリに任せる覚悟が要ります。

期日は日付指定、チェックアウトからのX日後、フルフィルメント時から選べ、一括払い割引、バッジ、数量上限も挙げられています。

向いているケース: 予算を投じずにデポジットを試したいストア。99ドルの手数料上限に価値を見出す高ボリュームのストア。

向いていないケース: 実績を必要とする場合。5週間の履歴は5週間の履歴でしかありません。

同じストアが払う金額

アプリを通る月間の注文額でモデル化しています。Depoの数字は割合が処理注文額に掛かる前提での試算で、リスティングに基準額の記載がないため、この列は推定として扱ってください。

月間デポジット注文額DownpaySPDDepo(最良段階)DP
1,000ドル29ドル19ドル約19ドル無料
5,000ドル29ドル29ドル約59ドル無料
1万ドル49ドル49ドル約109ドル69ドル
5万ドル249ドル99ドル約399ドル118ドル
10万ドル249ドル非公開約649ドル118ドル

この表から2つのことが出てきます。この分野で最も安い表示価格であるDepoの9ドルは、約5,000ドルを超えるすべての水準で最も高い請求額になります。割合には天井がなく、サブスクリプションにはあるからです。そして残る3本の順位は2回入れ替わります。下限ではDPが無料、中間ではSPDが最安、上限では再びDPが最安。

この表を使う前に、自分の数字を確認してください。売上ではありません。デポジットのフローを通る注文の金額だけです。月20万ドルのストアでも、受注生産が注文の10%なら、この目的では2万ドルのストアです。

選び方

  • Shopify PlusでB2B。 支払条件のデポジット要件を使ってください。標準機能で、下書き注文でも使え、追加費用はかかりません。ただし残額の確定は手動です。
  • Shopify PlusでB2B、かつDTCでもデポジットを取りたい。 これは別々の仕組みで、shopify.devは併用できないと書いています。B2B側は標準、DTC側はselling planのアプリと分け、対象商品も分けて設計してください。
  • 電話・見積もり販売のデポジット。 遅延購入オプションは下書き注文に触れません。リスティングで下書き注文対応を明記しているのは4本中Depoだけです。依存する前に実装方法を確認してください。
  • ショールームでの対面デポジット。 予約販売とTBYBはShopify POSで使えません。この経路では解決しません。
  • Shopify Payments、PayPal Express、Adyen以外を使っている。 何よりも先にゲートウェイの適格性を確認してください。Stripeは「一部のマーチャントのみ」と明記されており、どのアプリもこの一覧を広げることはできません。
  • 月1万ドル程度まで。 DPの無料プランか、SPDの下位段階。SPDの19ドルを見ずにDownpayの29ドルから始めないこと。
  • 月2.5万ドル以上。 5万ドルまでSPD、その先は手数料上限のあるDP。Downpayが高い価格に見合うのは、Flow自動化、ヘッドレス対応、一括回収・一括オーソリのワークフローが要る場合です。
  • まだcheckout.liquidのまま。 ここまでの話が丸ごと使えません。最初に直すべきはそこです。

インストール前に確認すること

  1. 自分のゲートウェイが4つのリストに入っているか確認する。入っていなければ、以降はすべて机上の話です。
  2. 売上ではなく、月間のデポジット注文額を書き出す。4本中3本がこれで課金します。
  3. 下書き注文やPOSが必要かを判断する。どちらも標準のselling plan経路から除外されており、アプリが覆せる制約ではありません。
  4. 体験期間中に混在カートをテストする。デポジット商品1点+通常商品1点、次に期日の違うデポジット商品2点。1注文に遅延支払期日は1つで、最も早いものが勝ちます。
  5. 残額の請求が拒否されたときに何が起きるかをアプリに聞く。リトライと失敗処理をアプリの責任とShopifyが明記している以上、答えは製品ごとに完全に異なります。
  6. アンインストールしたら未回収の残額はどうなるかを聞く。カードのマンデートはShopify側にありますが、スケジュールと回収ロジックはアプリ側にあります。

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参考・出典

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Shop Pay Installmentsは有効化無料、アプリ不要、そしてShopifyは手数料を公開していません。レートを見られるのは自社の管理画面の中だけです。加えてCapital OneとChaseのクレジットカードを受け付けず、月次プランはデビットカード限定、ギフトカードとサブスクリプション商品は対象外で、商品ごとにオン・オフを切り替えることもできません。Affirmはパスワード保護中のストア、英語以外の主要言語、主にB2Bという理由でアカウントを停止します。さらにShopifyの「Getting paid」ページは「disputeは管理画面に通知される」と書き、FAQは「管理画面には通知されない」と書いています。適格性を満たせない場合の代替はKlarna、Afterpay、Sezzle、Zip、PayPalのon-site messagingアプリで、このカテゴリーの評価は1.0〜3.2です。調査日は2026年9月2日です。