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SEO・集客アプリ

検索流入を増やし、公開した記事を改善するためのSEO施策やアクセス分析の実践方法を紹介します。

38記事
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Shop Pay InstallmentsはCapital OneとChaseのクレジットカードを受け付けない|手数料が公開されない仕組みと、Shopifyの2ページが食い違うdisputeの通知先

Shop Pay Installmentsは有効化無料、アプリ不要、そしてShopifyは手数料を公開していません。レートを見られるのは自社の管理画面の中だけです。加えてCapital OneとChaseのクレジットカードを受け付けず、月次プランはデビットカード限定、ギフトカードとサブスクリプション商品は対象外で、商品ごとにオン・オフを切り替えることもできません。Affirmはパスワード保護中のストア、英語以外の主要言語、主にB2Bという理由でアカウントを停止します。さらにShopifyの「Getting paid」ページは「disputeは管理画面に通知される」と書き、FAQは「管理画面には通知されない」と書いています。適格性を満たせない場合の代替はKlarna、Afterpay、Sezzle、Zip、PayPalのon-site messagingアプリで、このカテゴリーの評価は1.0〜3.2です。調査日は2026年9月2日です。

#ブログアプリ#Shopify
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Shopify Customer Segmentsの限界|27フィルターと「1クエリ10クローズ」という硬い天井、そして26か月の壁

「Shopifyの標準セグメントは購入データだけ」という通説は古くなっています。2026年9月2日時点でShopifyのヘルプセンターは27種類の customer segment filters を列挙しており、storefrontの閲覧イベント、メールエンゲージメント、11値の rfm_group、predicted_spend_tier まで標準で条件にできます。公式に数値で確認できる唯一の硬い上限は1セグメントクエリあたり10クローズで、11個目は Invalid query: Too many clauses になります。Klaviyoの公表値は1セグメント100 criteria、1アカウント1,000 active segments で、ちょうど10倍です。あわせて、Email eventsは2022年3月以降・Storefront eventsは2023年5月以降という26か月のイベント保持、INリストの500 ID上限、リアルタイムでないカウント挙動を整理し、「Shopifyは250セグメントまで」という誤りを訂正したうえで、Klaviyo・Omnisend・Twilio Segment by Littledata・Loyal・ECPowerが実際に月額に見合う条件を示します。

#ブログアプリ
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ShopifyのSEOアプリ5本を「canonical」で検索しました。0件でした。

ShopifyのSEO記事で最も繰り返されているのは「/collections/x/products/y が重複コンテンツを生むから直すべき」という話です。実際に確認しました。DawnとHorizonのデモストアはいずれもコレクション経由の商品URLに200を返し、canonicalは素の/products/を指します。/collections/all/products/ は301リダイレクトします。両テーマのソースに within は0箇所。実在ストア8サイトのコレクションページは100%素の商品URLでリンクしており、サイトマップ3本のコレクション付きURLは0件でした。そのうえでSearchPie、BOOSTER、Tiny SEO、SEO Manager、Yoast SEOのリスティングを読むと、canonical・noindex・robots・duplicate contentという語は5本すべてで0回です。この記事では、ShopifyのSEOアプリが実際に変えられるもの、テーマコードでしか変えられないもの、誰にも変えられないものを分けて示します。

#ブログアプリ
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ShopifyのInstagramフィードアプリで課金されているのは、ギャラリーではなくMetaのAPI階層

ShopifyのInstagramフィードアプリは、どれも同じ2つを有料プランの向こう側に置いている。ハッシュタグとメンションのフィード、そして更新頻度である。これは各社の値付けの好みではなく、MetaのAPI構造がそのまま出ているだけだ。Hashtag SearchはInstagram Login構成では利用できず、Facebook Login構成・Facebookページの紐づけ・App Reviewを必要とする。2026-09-02時点で米国App Storeの実在アプリ3本の料金を確認したところ、更新間隔だけで無料プランの24時間ごとから月額98.99ドルの20分ごとまで開いていた。さらにMetaの長期アクセストークンは有効期限60日のため、フィードが止まってもエラーではなく沈黙という形で壊れる。

#SNS・集客#ブログアプリ
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Shopifyが自前で米国向けSMSを送るようになった|1通0.012ドル、月2.15ドル、そして返信を受け取れないトールフリー番号

Shopify MessagingがSMSマーケティング配信に対応し、Shopifyは米国の単価を公開しています。1通0.012ドル、トールフリー番号が月2.15ドル。Postscriptの最安プランは1通0.009ドルに平均0.00418ドルのキャリア手数料と月49ドルの最低利用額が乗るため、この比較で最もレビュー数の多いSMS専用アプリの最安プランより、Shopifyのほうが1通あたり安くなります。ただし制約は具体的です。付与されるトールフリー番号はランダムに割り当てられ、顧客からの返信を受け取れません。禁止コンテンツは14カテゴリーで、酒類・CBD・電子タバコ・銃器関連が含まれます。送信できるのは12か国だけで、米国はプエルトリコを除きます。月1万通・5万通でPostscript、Omnisend、Attentiveと総額比較しました。調査日は2026年9月2日です。

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